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   <title>MT is Movable Type（ムーバブルタイプ）</title>
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   <updated>2007-06-14T07:14:18Z</updated>
   <subtitle>MT（Movale Type、ムーバブルタイプ）の標準テンプレート中心のカスタマイズや、SEM・SEO＆etc.</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

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   <title>Movable Type4 ベータ版2インストール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/movable-type4-beta2-instal.html" />
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   <published>2007-06-14T04:06:34Z</published>
   <updated>2007-06-14T07:14:18Z</updated>
   
   <summary>Movable Type4 ベータ版2インストール概要</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
   
   <category term="54" label="beta" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="52" label="mt4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="備忘録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      <![CDATA[Movable Type4、とりあえずインストールしてみました。
<a href="http://neplar.info/mt4beta2/" target=_new>Movable Type4</a>
管理画面は・・・英語なので分からんとこが諸所に（汗）。

インストール作業のほとんどはMovable Type3.xと変わらないイメージですが、それ以前に容量が多い分、時間が掛かります。
私の場合、Movable Type3.xと比べて1.5倍は時間が掛かった気がします。
で、恒例のCGIパーミッションの変更ですが・・・増えてます、階層が深くなってます。ｗｗｗ
一覧すると長くなるので追記にて。]]>
      <![CDATA[Movable Type4、トップ以外のCGIリスト）
１．extras\examples\plugins\　以下で4つ
extras\examples\plugins\FiveStarRating\plugins\FiveStarRating\rate.cgi
extras\examples\plugins\l10nsample\l10nsample.cgi
extras\examples\plugins\mirror\mt-mirror.cgi
extras\examples\plugins\SimpleScorer\simplescorer.cgi

２．その他の　extras\　以下で2つ
extras\openid-comment-1.5\plugins\openid-comment\signon.cgi
extras\openid-server\plugins\openid-server\server.cgi

３．plugins\　以下で2つ
plugins\feeds-app-lite\index.cgi
plugins\StyleCatcher\stylecatcher.cgi

ということで<b>合計8つ</b>あります。
一つ一つパーミッションを変えるのは面倒だし落とすこともあり得るので、アップロード時にFTPソフトのパーミッション自動設定機能なんかを使った方がいいかと思います。

インストール画面などは<a href="http://www.koikikukan.com/archives/2007/06/07-021515.php" target=_new rel="nofollow">小粋空間さん</a>をご確認頂ければ分かるかと思いますが、特段、問題なければ新規ブログ作成画面まで一気呵成！という感じです。
<strong>mt-check.cgiもほぼ自動機能する仕様で、改めてチェックしない分、削除を忘れずにする点は要注意</strong>かもしれません。
後、上記しましたがインストール直後に「新規ブログ作成画面」が出てきます（まぁ、後で変更出来ますが）。

管理画面はレイアウトは綺麗だしドロップアウト式で諸機能にパパッと切り替えが効いたりと便利な感じです（もう少し使い込んでみないと分かりませんが）。
ただ、私の場合、インストールの失敗なのか「Manage」と、その中の「Entories」「Pages」で
Statement has no result columns to bind (perhaps you need to successfully call execute first) at /hoge/hoge/hoge/hoge/hoge/extlib/Data/ObjectDriver/Driver/DBI.pm line 120. 
とかいうエラーが出て実行不能です・・・（＝＝；
SuEXEC機能の記述をしないままインストールした落ちがあったので、後で修正＆再インストールしてみます。
↑再インストール後も不能・・・原因不明（涙）]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MovableType4ベータ版にチャレンジしてみます！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-etc/movabletype4-beta1.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.35</id>
   
   <published>2007-06-14T01:25:50Z</published>
   <updated>2007-06-14T01:58:18Z</updated>
   
   <summary>MovableType4（ムーバブルタイプ4）のベータ版のインストールにチャレンジしてみよう（まで・続報、多分あり）</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableType etc." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="54" label="beta" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="53" label="MT4" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      <![CDATA[MovableType4ベータ版。
推移を眺めていてもしょうがないので、とりあえずインストールしてみることにしました。

本来のDLは<a href="http://www.movabletype.com/mt4/" target=_new rel="nofollow">コチラ</a>からのリンクがベースになるようです。
まぁ、<a href="http://www.movabletype.org/download.html" target=_new rel="nofollow">直接でも</a>行けますが。

現時点での最新はMT 4.0 Beta 2。
このDLサイト、
<blockquote>Keep me up to date with Movable Type 4 news and announcements</blockquote>
のチェックを外すと、何の情報も入力する必要がありません。
もしかして、勝手にテストして！というノリ・・・？に少々の恐怖が。ｗ]]>
      <![CDATA[「Download Format」を選択して「I accept the License Agreement (Required)」にチェックを入れると、その下のDLボタンがアクティブになります。
一応、システムの必要要件が書かれてますので引用しておくと・・・
<blockquote>A standard web browser (Microsoft Internet Explorer 5.x or higher, Apple Safari, Mozilla or Mozilla Firefox) is required, and an FTP utility may be required. 
Operating Systems: Linux, Solaris/Unix, BSD, Mac OS X, Windows Server 
Web Servers: Apache, Microsoft IIS, Netscape 
Databases: MySQL 4.0 or greater, PostgreSQL, SQLite </blockquote>
だそうです。
Ver.3.xと変わりないかな？

DL、いくつかのサイトで拝見してましたが、時間が掛かります。orz
この間にデータベース設定やMT4用のフォルダ作りなんかをして、トイレ行って飯食って（違）なんていう余裕があります（実況中継中）。

・・・

・・

・

ダウンロード出来ないやんっ！！（続く・・・）]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MovableType4新発売とベータ版</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-etc/movabletype4.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.34</id>
   
   <published>2007-06-13T02:23:52Z</published>
   <updated>2007-06-14T01:11:55Z</updated>
   
   <summary>MovableType4新発売とBeta版リリース関連情報</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableType etc." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      <![CDATA[MovableType4新発売とベータ版リリースの情報関係を遅ればせながら。
MT3.35版が出たのに合わせて買ったばかりなのでチョイ号泣モードだったりしますが。ｗｗｗ

リリース・スケジュールを見ると、
2007.04.17.：<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2007/04/17-1400.html" target=_new rel="nofollow">MT3.35日本語版リリース</a>
2007.06.05.：<a href="http://www.sixapart.jp/press_releases/2007/06/05-1430.html" target=_new rel="nofollow">Movable Type 4日本語版の7/18発売（出荷）を発表</a>
2007.06.05.：<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/news/2007/06/05-2012.html" target=_new rel="nofollow">同日付でMovable Type 4公開ベータテスト版（英語）の提供発表</a>
となっています。

既に情報は流れていたのかもしれませんが、私にとっては少し駆け足してる？という感想もあります。
まぁ、それは大したことではないのですが、このMovable Type 4、出荷まで一ヶ月の今になってベータテスト・・・それも英語のみというのは大丈夫なのかしらん？と思わなくもなかったり。

ただ今回のMovable Type 4は結構、期待出来そうです。
また、出荷までに購入すればお得に入手出来るので、これも見逃せないところかな？と。]]>
      <![CDATA[Movable Type 4 開発者向けベータテストの解説ページなどを読むと、今回のバージョン・アップの主要点は5つ＋αという感じです。

<u>１．WYSIWYG (ウィジウィグ)標準搭載に代表される全般的な操作性アップ</u>
　Movable Type 4 の第一の目指す方向性を『箱をあけたら、すぐにつかえる』と定めてインストールの容易化などが図られた
<u>２．ユーザ管理機能の強化（コメント投稿者管理機能なども搭載）</u>
　Movable Type 4 では、様々なユーザが参加（管理）できる「グループ・ブログ」としての可能性拡張を図られた
<u>３．記事以外の HTML ページの作成に代表されるCMSとしての進化</u>
　Movable Type 4 はCMSとしての可能性も同時に進化させるとのことで、プラグインのニーズ調査を元に標準のコア機能としての取り込みまで視野に入れている
<u>４．Vox 、TypePadとの連携機能向上（共通テクノロジーの採用）</u>
　Movable Type 4 ではシステムの基本アーキテクチャを新しく刷新されるとのこと
<u>５．諸用途向けのワークフロー、高度なコミュニティー管理などの拡張機能のパック提供</u>
　Movable Type 4 では用途毎に必要とされる機能をパック化して提供することで、よりニーズに合ったブログ構築、運用を可能にするとのこと

他に「提供予定の新機能」として数点、具体的なものが挙げられているのですが、これらは主としてMTの従来機能強化・アップと考えて良さそうです。
代表的な一つがスパム・フィルター機能の強化などですが、SixApartさんがついにブラック・リスト・サーバーを提供するというような記事も目にした記憶がありますので（ソース忘れですいません）、ブログ界全体のリーダーとしての動きも見逃せない、ということかもしれません。
<a href="http://www.openid.ne.jp/" target=_new rel="nofollow">OpenID</a>対応についてはOpenID自体、私が使ったことがないので何とも・・・TypeKeyに変わる可能性があるサービスなのでしょうか？

全般的に、私としては望ましい方向のバージョンアップなので歓迎です。
が、一方でMovable Type4は現行よりも20,000円前後価格アップになって、DL・パッケージ共通で税込み52,500円。
二倍とまではいきませんが、かなりの価格アップです。

期間限定ですが<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/upgrade_mt4.html" target=_new rel="nofollow">Movable Type4 無償バージョンアップキャンペーン特典</a>を利用するのが賢明ですよね。
Movable Type4 を、どうせ一本買うなら今なら二本買っても損はない・・・ということで、二本購入予定なのですが、そんなに（二本も、というか、現行と合わせると三本か）使うかどうかは不明。ｗｗｗ

なお、購入時のMovable Type4販社（ECバイヤーズ）のページは<a href="http://www.ecbuyers.com/b2b/catalog/campaign_products.php?campaign_id=37" target=_new rel="nofollow">こちら</a>を読んでおいた方がよさげです。
「ライセンス登録サイト」ベースでの提供になるとのことで、購入したら「ライセンス登録」しておく必要がありそうです。

ここで触れるかどうか迷っていたのですが、今回のバージョンアップを受けてライセンス違反等に関して厳格化していく可能性があるのでは？と感じています。
従来、個人ライセンスで商用ブログを作る、リンクを外す、複数ブログを運営する・・・と言ったことが実質的に黙認状態でしたが、違反に対する厳格化と今回の価格アップは、どうも関係してきそうな気がしてなりません。
具体的にどういう方策が採られるのか、採ることが出来るのか、ということは分からないのですが、なんとなく少し前のマイクロソフトの正規版ジャッジ導入などにも似てる気が・・・。

本当に一ブログしか運営しないのであれば、MTという選択肢は外すのが賢明かもしれません。
他にもブログ・ソフトというだけなら無料から安価なものまで幅広くありますし。
今、自分が色々と弄っている感触だと、MTは数十サイト・レベルまでの複数ブログ運営やサイト管理に適しているのでは、というのがあります。
1サイト辺りの規模にもよるのですが、仮に10サイト（ブログ）を運営・管理するとすればMovableType4でも1サイト5,000円チョイですから高価とは思えないものの、10サイト切ってくるようであれば考えてしまうかな？と。

で、ユーザー数によるわけですが、10以上の「ブログ」を運営するとなると一人では厳しいですから、私などは必然的にCMS的使用方法をしていく、ということになったりします（＾＾；
多少の費用はかかっても、MTでのサイト管理の簡単さを覚えてしまうと離れ難くなってしまってますし（汗）。

とりあえず、時間があったらMovableType4のベータ版も実験してみたいのですが、バタバタしてるから難しいかなぁ・・・
正規版を楽しみに、それまでに頑張っておこう、なんて思ってます。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MT（MovableType）CGIのリネーム・カスタマイズ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-customize/mt-cgi-customize.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.33</id>
   
   <published>2007-06-05T02:31:44Z</published>
   <updated>2007-06-05T02:49:44Z</updated>
   
   <summary>MT（MovableType）CGIのリネーム・カスタマイズによるトラックバック・スパム、コメント・スパム対策の備忘録</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
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   </author>
         <category term="MovableTypeカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="30" label="CGI" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="10" label="カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="備忘録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      <![CDATA[<a href="http://mt.neplar.info/a/mt-etc/mt-troubles/mt-entry-trackback-date-delete.html">MT（MovableType）のトラックバック・スパム対策</a>で参考にさせて頂いた<a href="http://cheebow.info/docmt/archives/2006/12/post_40.html" target=_new rel="nofollow">MovableTypeで行こう！</a>に掲載されていたCGIリネームの方法も、イザというときに役立ちそうなので備忘録を兼ねて。]]>
      トラックバックと併せてコメントのスパム対策も必要になることがあるかと思いますので、一緒に。

１．CGIのリネーム
トラックバックCGI）
標準：mt-tb.cgi　⇒　変更名称.cgi
コメントCGI）
標準：mt-comments.cgi　⇒　変更名称.cgi
＊名称変更については、トラックバックの場合は「tb」、コメントの場合は「comment（s）」を目印にしている可能性も高いので、その辺りを考慮してリネームすると良いかな、という気がします。

２．コンフィグCGIの追記
基幹CGIである「mt-config.cgi」内に、以下のような記載を追加。

TrackbackScript 変更名称.cgi
CommentScript 変更名称.cgi

スクリプトの宛先CGIの名称を記載、ということですね。
上では「変更名称」と簡単に書いていますが、TrackbackScriptの後はトラックバックCGIの変更名称、CommentScriptの後はコメントCGIの変更名称が入ります。

今回のカスタマイズは、スパマーに狙撃されるようになったら、でも良いかも知れません。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MT（MovableType）のトラックバック・スパム対策</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-etc/mt-troubles/mt-entry-trackback-date-delete.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.32</id>
   
   <published>2007-06-05T01:44:43Z</published>
   <updated>2007-06-05T02:15:34Z</updated>
   
   <summary>MT（MovableType）のタグ削除について</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableTypeトラブル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="51" label="<![CDATA[<$MTEntryTrackbackDate$>]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="45" label="タグ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="備忘録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      <![CDATA[MT（MovableType）というより、ブログの特徴的な機能の一つは<strong>トラックバック</strong>です。
私が最初にトラックバックという仕組みを知ったとき、
「これは便利な機能だな～」
と感心した記憶は、今でも新鮮に残っています。

が、既にブログの広まり始めの頃からトラックバック・スパムの問題は出ていました。
新機能は、大体がスパムとセット、と思って間違いないものですね・・・orz
そのため、ほとんどのブログ（サービス）ではスパム防止機能が搭載されるようになりました。]]>
      <![CDATA[例に漏れず、MT（MovableType）にもスパム防止機能は搭載されています。
この機能は基本的に<strong>トラックバックを受け付けるか受けつかないか、の二者択一がベース</strong>で、加えて登録者OKなどの付加機能があります。

このブログでは現時点ではスパムに悩む、というほど人も来てませんので（涙）、気にする必要はないわけですが<a href="http://mt.neplar.info/a/mt-customize/mt-html-customize/mt-comment-out.html">MT（MovableType）カスタマイズにおけるコメントアウトの重要性</a>で触れたように、<strong><$MTEntryTrackbackDate$>タグの削除</strong>は初期の内に比較的安全かつ簡単に対策出来るカスタマイズなので検討しています。

この<$MTEntryTrackbackDate$>というタグですが、はじめ、ソースを眺めている時に
「何の役に立つんだべ？？？」
とハテナが頭を駆け巡ってました。ｗ
少し調べると、トラックバックを効率的に可能にするように、つまりは機械的に可能にするように、本来は利用者達の良心を信じて搭載されていた機能のようです。

たとえば・・・MT（MovableType）の各ブログの、
　（環境設定中の）設定⇒新規投稿（の設定）
の最下部「更新Ping/トラックバックの設定」中に「トラックバック自動検知」、さらに「外部のリンクに対するトラックバック自動検知を有効にする」という項目があります（併せて「内部のリンクに対するトラックバック自動検知を有効にする」もあります）。

この機能のチェック・ボックスをオンにすると、エントリーを投稿した時にエントリー内のリンク先ページをチェックしてトラックバックURLを検知＆送信までしてくれる、というものです。
この時に、リンク先がMT（MovableType）であれば、<$MTEntryTrackbackDate$>を読み込む、ということのようです。
普通にエントリーを書いている分に非常に便利な機能だし、いいなぁ、と思うわけですが、この機能をスパム的に利用されてしまうわけで・・・

これに対しては各テンプレート毎に書かれている<$MTEntryTrackbackDate$>タグを削除＆再構築するだけなので簡単です。

他ブログとの交流を積極的にしたい方は、まず最初にしておくべきカスタマイズかもしれません。
また、MT（MovableType）をCMS的に使用したい場合などは必須でしょう。

・・・ということで、うちもやってみようかな。ｗｗｗ]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MT（MovableType）カスタマイズにおけるコメントアウトの重要性</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-customize/mt-html-customize/mt-comment-out.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.25</id>
   
   <published>2007-05-31T00:53:45Z</published>
   <updated>2007-05-31T01:42:04Z</updated>
   
   <summary>MT（MovableType）カスタマイズにおけるコメントアウトについて</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableType HTMLカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="10" label="カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="備忘録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      基礎的なことですが、MT（MovableType）の標準HTMLテンプレートをカスタマイズする際、コメント・アウトは大変、重要になってきます。
私は、始めの頃に安易なカスタマイズをして復旧も叶わず、それまでのカスタマイズを泣く泣く放棄したという憂き目に遭ってますが、コメント・アウトで一時退避させておけば、すぐにでも戻せます。
これは基本中の基本と言って良いかと思いますが・・・（＾＾；
ただ、注意点もあります。
      <![CDATA[御存知の通り<strong>コメント・アウトは、あくまでブラウザに表示されないというだけ</strong>で、ソース的には表示されます。
ですから、コメント・アウトする内容によってはブラウザ上は問題なくても異様にページが重くなる、などの現象が生じ得ます。
<a href="http://mt.neplar.info/a/mt-customize/mt-html-customize/mtmovable-typehtml.html">前エントリー</a>で触れたように、MTタグには複数の内容を列挙する性質のものがありますので、気付かないままにコメント・アウトしていると、ブラウザでは大した内容ではないのにソースだけはやたら長い、という事態に陥ることがあります。

これは<strong>特にMTで携帯向けサイトを構築する際には要注意事項</strong>でしょう。
携帯サイトは軽さも重要な要素ですが、その分、ソースも最小限に留める注意、工夫が必要になります。
＊もっとも、携帯自体がコメント・アウト部などは読み込まない設定になってる様子もありますがｗ
　これについては、おいおい調べてみます

別エントリーで触れようと思っているのですが<strong><$MTEntryTrackbackDate$>などのようなスパマーを招聘してしまうタグ</strong>も存在します。
<$MTEntryTrackbackDate$>タグはコメント・アウトされたトラックバック用RDFを出力する、とされているのですが、トラックバックURLを簡単に読み取れるようにしてしまうらしく（というか、トラックバックURLが書き込まれてしまいます　ｗｗｗ）、通常は不要かと思います。
<a href="http://cheebow.info/docmt/archives/2006/12/post_40.html" target=_new rel="nofollow">MovableTypeで行こう！</a>で触れられているような対策を採らなくてはならない前に削除すべき、とさえ言えるかも・・・（＾＾；
（MTの自動トラックバック検知機能に利用されてそうなので、エントリー同士の連携を自動化出来るというメリットに影響がなければいいのですが・・・）

ツラツラと書いてしまいましたが、コメント・アウトというのは、これはいいなぁ・・・というテンプレートを作っている方のものは、非常に整理された分かり易いものが付いていることが多いようにも感じます。
自分の頭にだけ頼って書くのではなく、重要なことはメモを取りながら、という観点からも大切なのかもしれません。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MT（Movable Type）のHTMLカスタマイズ基礎～タグの概要</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-customize/mt-html-customize/mtmovable-typehtml.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.24</id>
   
   <published>2007-05-29T03:56:29Z</published>
   <updated>2007-05-31T00:53:08Z</updated>
   
   <summary>MT（Movable Type）のHTMLカスタマイズ基礎としてのMTタグの概要</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableType HTMLカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="44" label="HTML" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="10" label="カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="45" label="タグ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      <![CDATA[MT（Movable Type）のHTMLカスタマイズをしようとした際に、HP作成経験のある方でも挫折しそうになるのが<strong>MT特有のタグ</strong>ではないでしょうか？
もっとも、これはMTに限られた課題ではなく、ブログ・プログラム（サービス）、CMS等、動的なサイト生成プログラムのカスタマイズをする際には避けられないもののようで、一方でMTのタグというのは、読み方・使い方などのコツを掴めさえすれば、左程、難しいものではないようです。
ここでは、出力値に関するものがメインとなりますので、静的ページの生成を前提に「HTMLタグ」と仮称して話を進めます。]]>
      <![CDATA[そこで本エントリーでは、私なりに理解したMTのHTMLタグの癖というか特性みたいなものを書いてみたいと思います。
sixapartさんからも、一応、<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/3.3/a_template_tag_reference/" target=_new rel="nofollow">MTタグ一覧</a>なども出ていますので、そちらとMT標準テンプレートを照らし合わせていくだけでも、相当のことが分かります。

まず、MTのHTMLタグ自体に大きく分けて「コンテナ・タグ」と「変数タグ」があることを理解しないと先に進めません（でした　ｗ）。
＊他にも条件タグとか、いくつか念頭に置きたいものはありますが、おいおいで良いかと思います

「コンテナ･タグ」というのは、本来のHTMLタグで言えば「h1」とか「h2」に相当すると思って良いでしょうが（本来のHTMLタグは、それ自体の機能を保持しています。あくまで便宜上の表現です。）、「MTプログラム」に引き渡す関係か、一般的なHTMLよりも厳密に「内容」が規定されています。
たとえば、タグ一覧の最初にある「MTBlogs」は「システムに登録されているブログの一覧を表示します」という意図だけに対応する、といった具合です。その基本的な意図に沿って、初めて「コンテナ」が機能していきます。
ですので、その<strong>コンテナ・タグが何を目的としたタグなのか？を出来るだけ明確に知り、意識する必要があります</strong>。

続いて正式名称が分からないので仮に「変数タグ」としたのは、例えば「ブログの名前」を表示する「<$MTBlogName$>」タグであれば、「指定値に基づいたブログの名前」を表示するので、絶対的な数値（あるいは文字）ではない、という意味です。
この指定値は、各コンテナ・タグ内のみならず、上位から挙げていくとシステム、（各）ブログ、各アーカイブ・ページで単独でも機能するもの、場合があります。
「<$MTBlogName$>」タグであれば、あるブログ内でコンテナ･タグと無関係に使用される限り、該当するブログの名前を示す、といった具合です。

さらにエントリーやカテゴリーに関する多少のカスタマイズを加えていく上では<strong>コンテナ･タグで目的内容を規定し、変数タグで出力値を規定するという</strong>イメージを基本として掴んでおくのが良いかと思います。
加えて「条件タグ」というのは、いわば「条件関数タグ」で、条件に沿っていたらA、そうでなければ（elseタグなどを使用します）Bという出力をしてね、という意味を持ちます。

こらら（特にコンテナ・タグ）に「アトリビュート」と呼ばれる属性値を与えると、与えられた値に沿った出力が可能になる、というのもMTカスタマイズ上、必要になってくる知識です。
例として1000エントリーあるブログで「MTEntories」タグを使用して上限値を与えないと、1000エントリー分のタイトルならまだしもコンテンツ（本文）が生成されてしまう、ということが生じてしまうからです。
アトリビュートに関してはsixapartさんの<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/3.3/03_blog_admin_guide/customizing_blogs/template_tag_attributes.html" target=_new rel="nofollow">このエントリー</a>が書き方なども参考になります。

MTタグの概要に関しては、凡そ、この程度の理解でもなんとかなるかと思います。
・・・というか、私の場合、なんとかなっている、というだけなのですが（＾＾；

後はどんなMTタグがあるのかを一通り念頭に置いておき、タグ･リファレンスで引き出しながら記載して結果確認、必要なら修正して再確認・・・といった作業を繰り返すうちに慣れてきます。
始めのうちは、変数タグが機能する条件を外していたり、適切な場所でタグを使ってなかったり、ということでエラーが出るのは仕方ないかな？と思います。

このサイトではそれほど難しいタグは使用していませんが、やはりTry&Errorを繰り返したものも結構、あります。
結果、意図通りの表示が出来て、エラー原因も分かれば良いのですが、エラー原因も不明なままに修正出来てしまったママというケースもあったりして、意外と（滝汗）だったりしてますです、はい。
（タグ･リファレンスは正式に書籍版もあるので、必要に応じて購入されるのも良いかもしれませんネ　＾＾；）]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MT（MovableType）標準のモブログ・テンプレート</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-customize/mt-moblog-layout.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.19</id>
   
   <published>2007-05-26T09:03:43Z</published>
   <updated>2007-05-29T03:17:22Z</updated>
   
   <summary>MT（MovableType）標準のモブログ・テンプレートを適用した感想と備忘録</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableTypeカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="36" label="モブログ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="備忘録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="20" label="標準テンプレート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      <![CDATA[<strong>MT（MovableType）標準のモブログ・テンプレート</strong>が気になっていたので、新設した<a href="http://blog.neplar.info/" target=_new>ブログ情報収集局</a>の方に適用実験してみました（もう、元に戻してます　＾＾；）。
MT標準テンプレート適用の仕方は非常に簡単で、i-modeでは問題なく見れる、ということまでは確認しました。
概要をご報告したいと思います。]]>
      まずCSS適用ですが、MT標準テンプレートの例に倣って「body class=&quot;layout-two-column-right main-index&quot;」の「layout-two-column-right」を指定の「moblog1」か「moblog2」に変えて再構築するだけで、取り敢えずは問題なく見れました（i-modeの場合）。
今は携帯のブラウザも発達しているので、マイナーな携帯でなければアクセスは問題ないのではないか、と思います。

ただ、MT標準の初期テンプレートではブログ名やブログ説明文の文字が大き過ぎます。
実際に適用・稼動する場合、この辺りのレイアウトをオリジナルに変えていくのは必須事項でしょう。
後は、HTMLもMT標準のものを適用したのですが、トラック･バックなどの携帯からのアクセスを中心に考えた場合には不要な要素が残ったままだったりしますので、運用やアクセス層を考えて変えていく必要があるでしょう。

ということで、MTでも携帯サイトは十分に運営出来そうだが、レイアウトはオリジナルに作り込んで行く必要がありそうだ、という感じでしょうか？
携帯サイトは、PCサイトとはアクセス層の感覚も異なるので、その辺りも考慮していく必要はあると思います。
ただ、一度、基本レイアウトを作ってしまえば転用出来るし投稿はし易いし、ということで、携帯サイト運営の方にもお薦め出来るかもしれません。
↑自分で運営してみようと目論んでますｗ
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MT（MovableType）のコメント投稿トラブル20070523</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-etc/mt-troubles/mt-comment-trouble.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.18</id>
   
   <published>2007-05-25T12:53:28Z</published>
   <updated>2007-05-29T03:16:31Z</updated>
   
   <summary>MT（MovableType）のコメント投稿トラブルの一原因と対処</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableTypeトラブル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="33" label="コメント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="34" label="トラブル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      MT（MovableType）のコメント投稿で、非常に時間が掛かって、場合によってはタイムアウトになるというトラブル。
原因の一つとしてアナウンスが出たのはMT自体のバグではなく、MTの標準プラグイン「SpamLookup」のデフォルト参照サーバー「opm.blitzed.org」の停止によるものとのこと。
      <![CDATA[SixApartさんからはアナウンスとFAQ掲載があって、<a href="http://www.sixapart.jp/support/faq_mt_technical_0057.html" target=_new rel="nofollow">詳細はコチラ</a>。
対処法は比較的簡単で、プラグイン「SpamLookup」の設定で「opm.blitzed.org」を削除するのみ。
別にブラックリスト・サーバーとして「zen.spamhaus.org」を加えるも良し、とのことです。

が、ブログの先駆者としてSixApartさんが自負するのであれば、このようなブラックリスト・サーバーを自前で提供して頂くのも一つではなかろうかなぁ？なんて思ってしまった。
ただ、確かにブラックリスト・サーバーというのは運営が難しいようだ。ましてや、自前のプログラム用として提供するには相応の決断が必要かもしれない。

たとえば、メールのブラックリスト・サーバーなんかだと、不達メールがあっただけでブラックリストにアップされ、当該ブラックリスト・サーバーを利用している人、全員に送信不能になる、なんて自体も生じることがあるとか。
実際、そういう事例を身近に感じることが出来るものに<a href="http://mail.google.com/mail?hl=ja" target=_new rel="nofollow">Gmail</a>があって、私もGmailを使用しているのだけれど、今まで何でもなかったメールが突如、スパムに分類されることがある。
がために、容易にスパム・ボックスを空に、なんていうことは出来なかったりする（＾＾；

ブログで使用されるping、コメント、トラックバック等なら尚のこと・・・かもしれない。
結局はリストを手動で入れたり（はなくても）外したりとキリがないだろう。
ブログをココまでに育て上げた機能が、逆にブログ運営を邪魔し始めてしまう。
仕方ないこととは言え、チョイ複雑な気分で設定を変えました。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MTサイト・リンク１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-etc/mt-link1.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.16</id>
   
   <published>2007-05-25T06:14:48Z</published>
   <updated>2007-06-14T01:24:18Z</updated>
   
   <summary>MT関係のお薦めサイト・リンク１</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableType etc." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="22" label="リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      MT版Hackerとでも言いましょうか、MT（MovableType）に関するアレコレを詳細に解説・紹介しているサイト・リンク集です。
こうして読ませて頂いてみると、私の試行錯誤はなんだったのか・・・と思わぬこともなぃ。ｗｗｗ
      <![CDATA[<a href="http://www.koikikukan.com/" target=_new rel="nofollow">小粋空間</a> by yujiroさん
MovableTypeカスタマイズ関係を漁っているときに結構、拝見させて頂いていたサイトさんでした。他に、MT関連の情報も豊富で、手元にあるカスタマイズ本にも紹介されているという超有名サイトであることを後で知りました。

<a href="http://30smash.main.jp/mt/" target=_new rel="nofollow">Movable Type 入門</a> by スマッシュさん
MTの基礎からMTカスタマイズなどまで、丁寧に書かれています。初めてでつまづく所だけでなく、ディープ目のトラブル対応まで網羅されてます。

<a href="http://bizcaz.com/archives/" target=_new rel="nofollow">MovableType備忘録</a> by bzbellさん
MovableTypeベースに、これまた目移りしそうなエントリー量です。デザインと異なり（？）、明るい雰囲気の文体で書かれているので初心者も構えずに読み進められるかもです。

<a href="http://weblog.2-d.jp/" target=_new rel="nofollow">サラリーマン白書</a> by 琉羅さん
MovableTypeオンリーではありませんが、その分、色んなサービスの紹介があったりと、情報豊富なサイトさんです。

<a href="http://syoboi.com/" target=_new rel="nofollow">MovableType幼稚園</a> by MTひよっこさん
最近、エントリーがないようですが、MTのカラム・カスタマイズなどは参考にさせて頂いた記憶があります。見やすいレイアウトが好きなサイトさんです。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>&quot;MT&quot;の検索結果（Google＆Yahoo）が笑えます</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-sem-seo/mtgoogleyahoo.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.15</id>
   
   <published>2007-05-25T04:34:46Z</published>
   <updated>2007-05-29T03:15:35Z</updated>
   
   <summary>&quot;MT&quot;の検索結果（Google＆Yahoo）の興味深い事例紹介</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableType SEM&amp;SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="26" label="SEM" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="28" label="SEO" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      検索結果というのは、常に色々な要素で変動するものですが、YahooとGoogleの違いの一端が垣間見えるという典型的な事例ということで。
      これまた検索時点などで結果は変わると思うのですが、20070525時点での&quot;MT（MovableType）&quot;のYahoo＆Googleの検索結果の差異はスゴイです。ｗｗｗ
いや、本当に笑ってしまいます。

まずGoogleですが、こちらは順当というか穏当というか、「MovableType（ムーバブルタイプ）」のサイトが上位を占めています。
ところが！
Yahooになると、これが3位に「マウントマッシュルーム（女性ボーカルのエレクトロポップユニットだそうです）」、4位に「毎日をちょっとリッチに Mt_RAINIER Caffè; Latte  森永乳業」・・・以下、上位陣に食い込む様々なサイト群。
さらに驚くのはスポンサー・サイトで、「MT車（所謂、マニュアル車）」関連が。ｗｗｗ

私も、他のサイトで多少はSEO対策をしなくては、という人間なのでGoogleとYahooの違いとかは少しは意識してましたが、安定して双方上位を維持し続けているので、YST騒動でもホトンド無関係で「置いてきぼり？」みたいな印象でしたが、今回の&quot;MT&quot;検索結果には驚きました。

GoogleのPRで見ると「マウントマッシュルーム」が2/10、「カフェラッテ」が4/10になってます。
このGoogleのPRも曲者で、Yahoo検索で訪問したサイトのPRが出ないことが往々にしてあります。
今回のMT検索でもそうでしたが、見せ掛けのPRというのは確実にあるかと思われます。

それはともかく、この&quot;MT&quot;検索結果は、GoogleとYahooの&quot;検索エンジンの差異&quot;を示すものでしょうか？
勿論、二つの検索エンジンのアルゴリズムは全く異なると言って良いでしょう。
ただ、この結果から考えられるのは「検索者の動向」が、両者で大きく異なり、それが反映しているのだろう、というものがあります。
検索者の属性からすれば、Googleで&quot;MT&quot;検索する人は、やはりムーバブルタイプを念頭に置き、Yahooならば同じ&quot;MT&quot;でも、というのは自然なことでしょう。

これはSEOというよりはSEM的に抑えておくべきことなんでしょう。
同名の検索対象・・・非常に面白い結果だと思います。

ちなみに、SEMとSEOに関する情報などは、別に専用ブログを作る予定です。
このブログでは、基本的にMT（ムーバブルタイプ）を基にしたSEM&amp;SEOに関して考えていきたいと思います。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>プロフィール</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/etc/profile.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.14</id>
   
   <published>2007-05-25T04:22:32Z</published>
   <updated>2007-05-25T04:34:07Z</updated>
   
   <summary>書いている人：ねぷら～ 生息域：日本国 樹齢：？？年（二桁） パソコン歴：キーボ...</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="雑記帳" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      書いている人：ねぷら～
生息域：日本国
樹齢：？？年（二桁）

パソコン歴：キーボードに触れたことのないままの二十代半ば、突然マック＆NEC９８＆普通のWin＆DOSというクァルテットな職場に傘下。その時の猛勉強の末、なんとかかんとか。Windows98の頃まではHPが作れる、というだけで驚かれていたのが懐かしい今日この頃。ｗ

ご挨拶：MTには以前から興味があったのですが、中々に（カスタマイズが）厄介そうで敬遠してました。やってみればなんとかなるもんだな、位に感じ始めてツラツラと書いてます。とはいえ、間違ってないかドキドキだったりもするわけですが勘弁して下さい。
      
   </content>
</entry>
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   <title>MT（MovableType）カスタマイズの際の手順（テンプレート類のバック・アップ）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-customize/mt-customize-back-up-template.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.13</id>
   
   <published>2007-05-25T03:01:25Z</published>
   <updated>2007-05-29T03:13:49Z</updated>
   
   <summary>MT（MovableType）カスタマイズの際の手順のうち、テンプレートなどを中心としたバック・アップについて</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableTypeカスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="12" label="WidgetManager" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="10" label="カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="21" label="テンプレート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="24" label="バック・アップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="備忘録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      私は既に手遅れなので今更なのですが、MT（MovableType）のカスタマイズの際の「手順（主としてバック・アップ）」として、これは守っておいた方が良さそうです、というのを自分の反省も込めて書いてみます。
ちなみに、これは主として標準テンプレート・ベースのMTカスタマイズに関してのものかとも思います。
オリジナル・テンプレートは別の手順というか設計思想が必要になるかと思います。
出来るだけ手「順」になるように書こうとしたのですが、どういうカスタマイズをしていくのか、によって手順も分岐するので、必要な部分だけ拾って下さい。
      <![CDATA[１）MTのデフォルト標準テンプレートのバック・アップ
万が一の場合でも、デフォルト状態に戻せれば、取り敢えずなんとかなります。
ただエントリー・アーカイブのマッピングをオリジナルにしている場合（例：<a href="http://mt.neplar.info/a/mt-introduction/archive-mapping/mt-archive-mapping1.html">MTアーカイブ・マッピングの設定1</a>）、エントリーの仕向け先がなくなっている関係で、一時的にとは言え、エントリーがヒッチャカになる可能性があります（＾＾；
後でアーカイブ･マッピングやカテゴリーを再設定して、エントリーの仕向け等が要望通りになるようにする必要があります。

２）カスタマイズ前のエントリーのアーカイブ・マッピング方法、カテゴリーのメモ
これは、（１）のような事態になった時に必要になります。
アーカイブ・マッピングはSEO効果等が期待出来る一方で、バック・アップや復旧の際には手がかかります。
ただ、それでもMTのアーカイブ・マッピングをお薦めするのは、MTをCMS的に使用してサイトを構築し、その後、完全に静的なHPとして継続的に公開する、なども考えられるからです。

３）カスタマイズ箇所はコメント・アウト、コメント挿入をしてバック・アップする
私は、特にHTMLカスタマイズに関して、ココを少し疎かにしてしまった点を後悔してます。
勿論、カスタマイズの過程で十分な理解度も得ていれば問題ないのですが、私の場合だと、試行錯誤しているうちに上手くいった、というケースもあるので、後々のことを考えると、「メモ（コメント・アウト、コメント）」として残しておくべきだったかな？と思っています。

逆に、なぜにコメント・アウト、コメント挿入を疎かにしがちだったか？というと、二つの理由があります。
一つは、コメント・アウトした（MT）タグ部分というのは、ブラウザ上は表示されなくても、（HTMLなどの）ソースとしては残ってしまうので、これがページを重くしたり、SEO的にマイナスに働く可能性があったり（プラスに働く可能性もあるのですが）、ということからスッキリさせたい、というもの。
もう一つはどーでもよくて、コメント・アウトやコメント入りのソース自体が鬱陶しく感じたから、です。ｗ

回避方法としては、手間は掛かるのですが、コメント・アウト＆コメント挿入版をバック・アップしておき、テンプレートとして実際に適用する際に外す、というのが良いかと思います。
いつでも前の状態に戻せる、というのは、色々な意味で保険になりますから・・・（←保険未加入）

４）WidgetManager使用の際には「Widget名」をバック・アップする
これは、意外と重要です。
というのも、MTの再インストール後などにテンプレートを適用する際、WidgetManagerを利用したテンプレート記載のWidgetが見つからないとエラーを起こし、再構築などが出来なくなるからです（なりました　ｗ）。
WidgetManagerは非常に便利なツールですが、少なくともテンプレートの転用を考えた場合は、レイアウト設計の補助具という位置付けにすべきだと思います。
二度手間のようですが、WidgetManagerでレイアウトを整えた後、Widgetの位置に各Widgetで使用したモジュールのソースを記載していけばWidgetを使用したときと同じレイアウトを得られます。
これは、私の今後の課題です。

５）WidgetManager使用の際の「モジュール」をバック･アップする
（４）で書いたことを逆に考えると、WidgetManagerで使用した「モジュール」のソースがあれば、WidgetManagerなしでカスタマイズが容易に出来る、ということでもあります。
これも、私はバック・アップをとっているだけの状況ではありますが、今後、他のサイト作成の際に利用できることを楽しみに期待してたりします。

６）アーカイブ毎の「ページ」をバック･アップする
アーカイブ毎のページを、そのままバック・アップ（ダウン・ロード）して保存しておくと、後で類似レイアウトを作るときの参考になります。
ソースだけで頭に実際のページのイメージが浮かぶようなら問題ないでしょうが、初心者にはキツイですからね（＾＾；

他にも、いくつかテンプレート適用や再インストールの際に必要な情報はありますが、取り敢えず、上記の辺りを押さえておけば、復旧作業は相当に容易になると思います。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MT（MovableType）アーカイブ・マッピングの設定3</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-introduction/archive-mapping/mt-archive-mapping3.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.12</id>
   
   <published>2007-05-24T10:15:54Z</published>
   <updated>2007-05-29T03:13:13Z</updated>
   
   <summary>MTアーカイブ・マッピング：アーカイブ・ファイルのURL設定</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableTypeアーカイブ・マッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="23" label="アーカイブ・ファイル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="9" label="アーカイブ・マッピング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="10" label="カスタマイズ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="備忘録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      <![CDATA[<strong>MT（MovableType）アーカイブ・マッピングの設定</strong>というのとは厳密には違うかもしれませんが、MTでは、標準で時系列のエントリー一覧「archives.htm(l)～初期値」が作成されます。
このファイルは、エントリーが全て格納されているという、ある意味、ヒッジョーに便利なファイルです。]]>
      <![CDATA[私の場合、<a href="http://mt.neplar.info/a/mt-introduction/archive-mapping/mt-archive-mapping1.html">前に触れたように</a>エントリーは「カテゴリー」にマッピングされるようになってます。
ただ、やはり「時系列の記事一覧というのはあって良いだろう」ということで、<a href="http://mt.neplar.info/a/mt-introduction/archive-mapping/mt-archive-mapping2.html">日付アーカイブは独自の形で作成</a>するよう設定してます。

以上を前提にして、MTの「エントリー一覧」としての「archives.htm(l)～初期値」は、「サイトマップ」に使えるんじゃないか？ということで、早速にチャレンジしてみました。
まずはページ内のHTMLを各カテゴリー・アーカイブ名、加えて各カテゴリー毎に記事一覧が出るようにしたり、月毎・アーカイブ名が出るようにしたり・・・と弄りました（方法は後で欠くかも・・・でっ）。

さて、ここでの課題は、せっかくサイトマップっぽくなったのだから、ファイル名も変えたいよねぇ～・・・ということです。
これは非常に簡単で、＜テンプレート-アーカイブ＞と選択、出力ファイル名を「sitemap.html」なんかに変えるだけでっ。ｗ
SEO的に意味ある・・・というか、普通にサーチ・エンジン向きのファイルとは思えないのですが（ｗｗｗ）、テンプレート名も「サイトマップ」に変えて、全ページから「<a href="http://mt.neplar.info/sitemap.html">サイトマップ</a>」としてアクセス出来るようにしてみました。

理想的には、このまま検索エンジンに拾ってもらえるというか、拾い易い形ならなぁ～・・・なんですが、それは期待出来なかったような気がします。orz
↑サイトマップ登録をしたことがないんですゎ（恥）

ちなみに「サイトマップ」でググると、見事に「sitemap<u>フォルダ</u>」が上位陣に陣取ってるんですが、ファイルよりもフォルダ化した方が何かいいことがあるんでしょうか？
よく分かりません・・・（汗）

まぁ、MTのアーカイブ・マッピングで、こんなことも出来ました！という限りなくジコマン的ネタということで許してやってつかぁさぃ。（＾＾；]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MT＆SixApartリンク１</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mt.neplar.info/a/mt-etc/mt-sixapart-link1.html" />
   <id>tag:mt.neplar.info,2007://1.11</id>
   
   <published>2007-05-24T10:09:47Z</published>
   <updated>2007-05-29T03:12:32Z</updated>
   
   <summary>MT（MovableType,ムーバブルタイプ）＆SixApartの、知っておくと便利なリンク先１</summary>
   <author>
      <name>ねぷら～</name>
      <uri>http://mt.neplar.info/</uri>
   </author>
         <category term="MovableType etc." scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="2" label="MT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="22" label="リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="4" label="備忘録" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mt.neplar.info/">
      MT（MovableType）の、というよりもSixApartさんの、と言った方がヨサゲなのですが、意外とサイトがゴチャゴチャしてて「肝心の情報が中々、入手出来ない！」ということが結構あります。
色々とブックマークしたり、ブックマーク・ソフトに入れ込んだりしているうちに、自分のブックマークがMTのサイトマップみたいになってしまったり（＾＾；
もっとも、メインとして抑えたいリンクは限られてはいるので、ココは増殖型のMT＆SixApart関連リンク集にしようかな、と。ｗｗｗ
      <![CDATA[<a href="http://www.sixapart.jp/movabletype/manual/3.3/" target=_new rel="nofollow"><strong>Movable Type 3_3 マニュアル</strong></a>
MTの「ソフトとしての」ホトンドの情報源は、まずココかな？と。タグ辞典があるのがいいですね（使用例がもう少し欲しいけど）。私は、ここの相当の部分をプリント・アウトすることになりましたが・・・（涙）

<a href="http://www.sixapart.jp/support/faq_mt_sales.html" target=_new rel="nofollow"><strong>Six Apart - Movable Type サポート よくある質問</strong></a>
MTは、とにかく電話サポートないですから・・・orz　勝手に使ってクレィとでも胃痛げな姿勢（違）は、逆に言えばオープン・ソースちっくで好きなんですが、やはり公式にハッキリさせて頂きたい事もありますよね。ｗ

たとえば・・・
<a href="http://www.sixapart.jp/support/faq_mt_sales_00262.html" target=_new rel="nofollow"><strong>1サーバーとは、どういう意味ですか？</strong></a>
私はMTを買ったシトなんですが、コレについては添付の契約書では別の表現がされてて、結局は「1インストールで使うならおｋだぉ」ということのようです。1台のコンピュータとか一つのコンピューター群（データ・サーバの関係なんかがあるということらすぃ）とかいう表現もありましたが、ココの「Movable Type（cgi？）の稼動がひとつ」というのが一番、分かり易いかな、と。

で、じゃぁ「ひとつ」なら・・・ということで出てくるのが、
<a href="http://www.sixapart.jp/support/faq_mt_sales_00267.html" target=_new rel="nofollow"><strong>マルチドメインでMovable Typeを使うには？</strong></a>
という疑問なわけですが、これについて、
<blockquote>設定方法などについてはお使いのホスティングサービスやネットワークの管理者へご確認ください。</blockquote>
というわけですので、前の疑問と合わせれば「MTが１インストールなら、後は自由っすよ」ということですね。
にしても、シックス・アパートさんがMTというものを、どうしたいのか？が今一、不明な点がムムム・・・です。

ちなみに、分かり難いのが・・・
<a href="http://www.sixapart.jp/support/faq_mt_sales_002621.html" target=_new rel="nofollow"><strong>5ユーザーとは、どういう意味ですか？</strong></a>
ここの返答ではスゴク曖昧な表現に感じますが、「利用許諾契約書」という鹿爪らしい文書によると、「個人単位で一人」という意味だそうです。
つまり、一人でいくつものペンネームを持つようなのは「MTユーザー」定義には無関係なんだそうです。
問題なのは会社などで使用する場合で、この場合の「ユーザー」も「個人」ベースの数字ですから、ログインする「人数分」のユーザー・ライセンスが必要、ってなことです。まぁ、5人で使っていいわけですから、一人頭6,000円程度なんで安いといえば安いんじゃないか？と。
この辺りは「どういう風にブログを使いたいのか？」みたいな課題と密接に関係しますよね。
＊ちなみに「社内」使用でも有償です⇒<a href="http://www.sixapart.jp/support/faq_mt_sales_00263.html" target=_new rel="nofollow"><strong>イントラネットで利用する場合のライセンスは？</strong></a>

ちなみに、スッカリ止めるのかと思ってたTypeKey。今でもシッカリ生きてます。ｗｗｗ
ユーザー管理が面倒になったのか、なんなのか、力入れてる様子は全くないですけど・・・（＾＾；
<a href="https://www.typekey.com/t/typekey/?lang=ja" target=_new rel="nofollow"><strong>TypeKey</strong></a>
代わりにムーバブルタイプのID管理システムとして登場したのがシックス・アパート ユーザーID (SAID) 。
<a href="https://secure.sixapart.jp/mt/drp" target=_new rel="nofollow"><strong>SAIDユーザー・サイト</strong></a>

<a href="http://www.sixapart.jp/pronet/developers/" target=_new rel="nofollow"><strong>Six Apart - 技術情報提供ブログ</strong></a>
つい最近（20070525）、チラッと見掛けたので覗いたのですが、このブログ、役立ちそうです。
というか、ココで力を入れたたマッピングの話なんかも丁寧だし応答もあったり（もっと早く、こういうサイトを知りたかったっす　涙）。
中で「Movable Type 技術情報」と「Plugin 技術情報」に分かれてますが、特に「Movable Type 技術情報」は抑えておきたいですね。]]>
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